給湯器の様子がおかしいなと思ったら修理をお願いしよう!

給湯器は使用頻度が高い機器であり、経年により不具合が発生してしまいます。
このような状態が見受けられましたら、給湯器の修理を行うようにしましょう。

給湯器の運転時の火の色が赤火

給湯器の運転時の火の色が赤火の場合は、不完全燃焼を起こしている場合があります。
不完全燃焼は放置しておくと危険ですので、早急な修理が必要となります。

お湯の暖まりにくい

給湯や追い炊きの際に暖まりにくい場合は、燃焼に問題がある場合がございます。
放置しておく事で不完全燃焼や故障に発展してしまう事もありますので、直ちに修理が必要となります。

運転時に今まで聞いた事が無い音が鳴る

給湯器運転の際に今まで聞いた事が無いような音が鳴る場合は、不具合が起きている可能性があります。
特にどんどん音が大きくなっていく場合は大変危険ですので、ただちに修理を行うようにしましょう。

凍結により動かなくなってしまった場合

凍結により給湯器が動かなくなってしまった場合は、凍結により給湯器内部に何らかの不具合が発生している場合があります。
この場合、直ちに業者に点検修理を依頼しなければいけません。

給湯器に表示にエラーが表示された場合

給湯器の表示部分にエラーが表示された場合、給湯器に何らかの不具合が発生している証拠となります。
この場合、速やかに業者に修理の依頼をしなければいけません。

給湯器の修理は、必ず専門業者に依頼しなければいけません。
ホームセンターに部品が販売されておりますのでDIYでも修理が可能と思われるかもしれませんが、DIYでは簡易的な補修程度にしかなりません。
必ず専門業者に依頼し、きちんと修理をしてもらわなければいけません。
また、このような不具合を起こさない為には、1年に1度は業者に依頼して点検及びメンテナンスをしてもらう事も大事となります。

フリーダイヤル0120-951-899
メールからのお問合せはこちら

水のトラブルお任せください